朝イチ有利区間移行ゲームにてスイカの恩恵は? | スマスロ 東京喰種

スマスロ 東京喰種にて、朝イチ有利区間移行ゲームのスイカによるゲーム数加算について記事にしています。

朝イチ有利区間移行ゲームのスイカ

通常時が規定ポイント系のスマスロ、例えばモンキーターンVでは、朝イチ有利区間移行ゲーム(2または3G程度)は液晶の規定ポイントが加算されません。

他機種を考えても有利区間の仕様上、有利区間移行ゲームは加算する(そこに影響させる)ことができない可能性大なのかな、と思っていました。

しかし、東京喰種では朝イチ有利区間移行ゲームのスイカは液晶ゲーム数が加算される仕様です。

東京喰種で朝イチにスイカを引いた結果

先日、東京喰種の朝イチ2G目にスイカを引きましたが、液晶で10ゲーム加算。

60Gから前兆が開始し、93GでCZ当選でした。

有利区間移行ゲームを意識していなければ、60Gからの前兆開始は謎当たりに期待、または設定据え置きを疑ってしまいそうですね。

有利区間移行ゲームのスイカの恩恵は浅い規定ゲーム数当選濃厚?

今回は10Gの加算でしたが、これが100Gだった場合でかつCZの規定ゲーム数が200G天井だった時、液晶ゲーム数が300を超えるようなことになってしまいます。

10G加算でも、リセット天井だった場合233Gを超えてのCZ当選となりますので、実際はリセット台であっても据え置きと判断されてしまうケースが出てくることになります。

であれば、有利区間移行ゲームでのスイカ成立は、そうならないように200G以下の規定ゲーム数を選択する仕様にしている可能性が高そうです。

今回の私の場合は有利区間移行ゲームでスイカが成立したことにより、規定ゲーム数で50Gが選択されていたということでしょう。

そうだった場合、朝イチ 有利区間移行ゲームでのレア役は思っていたよりも強いのですね。

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