設定別 初当たりの期待獲得枚数について – スマスロ 北斗の拳 転生の章2
本記事では、スマスロ 北斗の拳 転生の章2のAT確率、ベース(コイン持ち)、機械割の各公表値を元に、AT1回あたりに期待できる理論上の獲得枚数を算出しました。
設定別 AT初当たりの期待獲得枚数一覧
AT確率、ベース(コイン持ち)、機械割から、AT1回あたりに期待できる獲得枚数を計算。
※ コイン持ち 50枚あたり31.5Gで計算
| 設定 | AT | 機械割 | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1/366.0 | 97.6% | ||||
| 2 | 1/357.0 | 98.4% | ||||
| 3 | 1/336.3 | 100.7% | ||||
| 4 | 1/298.7 | 106.2% | ||||
| 5 | 1/283.2 | 111.1% | ||||
| 6 | 1/273.1 | 114.9% | ||||
| 設定 | 期待獲得枚数 | ベース総消費 | 1サイクルあたり | |||
| 1 | 554.6 枚 | 581.0 枚 | -26.4 枚 | |||
| 2 | 549.5 枚 | 566.7 枚 | -17.1 枚 | |||
| 3 | 540.9 枚 | 533.8 枚 | 7.1 枚 | |||
| 4 | 529.7 枚 | 474.1 枚 | 55.6 枚 | |||
| 5 | 543.8 枚 | 449.5 枚 | 94.3 枚 | |||
| 6 | 555.6 枚 | 433.5 枚 | 122.1 枚 | |||
期待獲得枚数を算出している計算式
- 1Gあたりに必要な枚数 = 50 / コイン持ち(ベース)
- 初当たりまでの平均使用枚数 = AT確率 * 1Gあたりに必要な枚数
- 期待獲得枚数 = (AT確率 * 3 * (機械割 / 100)) – (AT確率 * 3) + 初当たりまでの平均使用枚数
- 1サイクルあたり = 期待獲得枚数 – 初当たりまでの平均使用枚数
AT性能に大きな差はなし
初当たり確率と機械割からの計算上では、期待獲得枚数に大きな差は見つかりませんでした。
単純に初当たり確率で勝負できる機種だと思われます。