朝イチ 設定変更後の恩恵、短縮天井と内部加算あべし – スマスロ 北斗の拳 転生の章2
スマスロ 北斗の拳 転生の章2(北斗転生2)の朝イチ 設定変更後の恩恵として判明した短縮天井と内部加算あべし数について紹介しています。
短縮天井について
朝イチ 設定変更後は1280あべしに天井が短縮されます。
通常モードでは1536あべしが最深部の天井となりますので、250あべしほど短縮されていることになります。
ただ、モードAの最深部である1536あべしは前作同様に選択率が低くなっており、多くは1400あべし台までにATに当選します。
それを考えると、設定変更時の短縮あべし数は他機種と比較しても大きくはないでしょう。
内部加算あべしについて
朝イチ 設定変更後は短縮天井とは別に、内部的にあべし数が加算されれスタートします。
現状確認できたところですと、多くは30G前後と思われる短縮あべし数となっており、朝イチの恩恵というより、リセット判別対策というレベルになっています。
朝イチ 天破ループへの移行あり
オール設定看破バトルで、0Gからレア役なしで天破の刻に当選しているケースを確認しています。
番組の性質上、据え置き状態とは考えられず、設定変更後または有利区間移行ゲームの抽選で天破の刻、天破ループに当選する可能性がありそうです。
朝イチは狙って打てる機種なのかどうか
規定あべし数の短縮があるとはいえ、1280あべしと特に浅くはありません。
1ゲーム2あべしとなるようですが、1回の天破の刻で1000あべし以上乗せる時もあり、それがない時は多分1ゲームあたり1.5あべしくらいになります。
逆にこの深さであれば、例えば朝イチ256あべしまでフォローして、天破の刻の帯の色やランプでモード示唆をみつつ、通常Aの可能性が高ければヤメるという選択肢もありそうです。
おそらく、今作も天国移行率は低いので、朝イチに限らず天国抜けでヤメられている台を256あべしまで打つという方法で導入からしばらくは立ち回れそうですね。