連続で1000あべしを超えない、1200あべし超えたあとはモードC、は本当かどうか – スマスロ 北斗の拳 転生の章2
スマスロ 北斗の拳 転生の章2(北斗転生2)にて、1000あべし移行のAT当選後は、1000あべし以上が選択されない、といった情報(噂?)があるようですが、本当かどうか確認しています。
他にも、機種板では1200あべし超えたあとはモードC、という話題も上がっていました。
連続で1000あべしを超えない、1200あべし超えたあとはモードC、という噂
とある動画配信者さんが、新台導入後に配信された実践動画内で、連続で1000あべしを超えないらしい、と話ていました。
要はAT後のモード移行にて、モードA後はモードAが選択されずモードB、あるいはモードC以上となる、という話なのでしょうか。
前作の5号機 北斗転生では、モード移行についてAT後に再抽選という仕様になっており、前回の滞在モードの影響は受けないタイプに機種でした。
もし、モード移行に前回のモードが影響するのであれば、立ち回りも大きく変わってきそうです。
連続で1000あべしを超えない、ことはない模様
しかし、実戦動画をラジオ代わりにしていたら、連続でハマりかー、といった声が聞こえてきて確認してみたら、朝イチ1248あべし、朝2が1407あべしといったAT当選あべし数になっていました。
このことから、連続で1000あべしを超えない、1200あべし超えたあとはモードC、という情報は絶対ではないということが判明しました。
しかし、設定変更後の朝イチだけは別、ということもあるかもしれません。
新たにモードCが追加されていますし、モード移行時に前回のモードが参照される仕様になっている可能性はありますので、情報が確定するまでモード移行について気にしておく部分なのは確かです。
新台導入日で動画収録の開始早々に、連続で1000あべしを超えない(かも?)という情報を得ていたということは、メーカー関係者からの情報なのかもですね。