500のゾーンで前兆なし時のモードB期待度について – スマスロ 北斗の拳 転生の章2

スマスロ 北斗の拳 転生の章2(北斗転生2)で、500あべしのゾーンで前兆なし時のモードB期待度について紹介・考察しています。

500のゾーンで前兆なし時のモードB期待度について

5号機の前作では、500あべしのゾーン(513-576)で前兆非発生だった場合、通常Bが濃厚となるモード判別要素がありました。

今作でも、通常モードや その規定あべし数をしっかり引き継いでいること、現状までの実践情報から、この挙動についても引き継いでいる可能性が高いのではないか、と考えています。

転生2でも このモードB判別が有効なのか、今作では新たにモードCが追加されているため、確実とはいえず現在は情報を整理しているところです。

500あべしのゾーンは513-576あべしとなりますが、前作では そのうち513-544のAT当選はモードA滞在時は0.1-0.5%、モードB滞在時は0.5%しか選択されず、かつ前兆発生時点でAT当選に繋がることが多い区間でした。

上記の理由からモードB判別に使う500あべしのゾーンは、545-576の間と考えて問題ありません。

何をもって前兆とするか

前作の場合、前兆の有無について注意する部分でありましたが、前兆ステージである天命の刻に入らなくても前兆発生となるパターンが存在しました。

バトル演出が発生した時点で前兆あり、となりますし、少しでも煽りがあれば前兆となり通常B濃厚にならない可能性があります。

また、転生2では設定変更時は内部あべし数を加算しますので、朝イチの判別には使いにくいでしょう。
短縮天井もあり、500あべしまで回ってたら打つべき状況ですので、ここでモード判別できなくても同じことですが。

500あべしのゾーンをフォローしている時は、狂ったように天破の刻に当選し、前兆の有無がわからなくなり、700あべしくらいで置いていかれます。
ここからどうしろと?という状況になりますので注意。(被害妄想)

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