設定別 初当たりの期待獲得枚数について | スマスロ とある科学の超電磁砲2

スマスロ とある科学の超電磁砲2のAT確率、ベース(コイン持ち)、機械割の各公表値を元に、AT1回あたりに期待できる理論上の獲得枚数を算出しました。

設定別 AT初当たりの期待獲得枚数一覧

AT確率、ベース(コイン持ち)、機械割から、AT1回あたりに期待できる獲得枚数を計算。
※ コイン持ち 50枚あたり32Gで計算

設定AT機械割
11/317.897.7%
21/311.898.9%
31/304.4100.3%
41/272.4105.4%
51/248.1110.0%
61/235.3112.9%
設定期待獲得枚数ベース総消費1サイクルあたり
1474.6 枚496.6 枚-21.9 枚
2476.9 枚487.2 枚-10.3 枚
3478.4 枚475.6 枚2.7 枚
4469.8 枚425.6 枚44.1 枚
5462.1 枚387.7 枚74.4 枚
6458.7 枚367.7 枚91.1 枚
スマスロ とある科学の超電磁砲2 設定別 期待獲得枚数一覧

期待獲得枚数を算出している計算式

  • 1Gあたりに必要な枚数 = 50 / コイン持ち(ベース)
  • 初当たりまでの平均使用枚数 = AT確率 * 1Gあたりに必要な枚数
  • 期待獲得枚数 = (AT確率 * 3 * (機械割 / 100)) – (AT確率 * 3) + 初当たりまでの平均使用枚数
  • 1サイクルあたり = 期待獲得枚数 – 初当たりまでの平均使用枚数

低設定の方が期待獲得枚数が多くなる

大きな差はありませんが、低設定域になるにつれ期待獲得枚数が多くなる傾向となっています。

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