目押しは必要かどうか、色目押しはある? | スマスロ ソードアート・オンラインⅡ
スマスロ ソードアート・オンラインⅡは目押しが必要な機種かどうかについて紹介しています。
レア役の目押しミスで取りこぼしは無し
レア役はチェリーが1枚、スイカが3枚となっておりリプレイではありませんが、導入前に公開された動画にてフリー打ちで枚数的な損失はなしということが紹介されていました。
チェリーは2連の緑7が代用図柄、スイカも緑7が代用図柄になっているようです。
(有効ラインは下段ですので実質的な代用図柄とは言えませんが。)
配当表をみると15枚のチェリーが存在しているようですが、1/16384のウルティマチェリーだと思われます。

上位AT中は色目押しが発生します
フリー打ちによる小役の取りこぼしで枚数的な損失はないという事前情報ですが、エンディング中や上位AT中は すべてではありませんが15枚役の色目押しが発生します。
枚数管理タイプですし、色目押しのミスは獲得枚数に直結して損失となると考えられます。
通常時や通常ATは目押しが苦手でも遊べますが、いざ上位ATに入ったら色目押しが苦手だと大損してしまいますので、どうしても打ちたい場合は通常時から練習しながら打っておくと良いでしょう。
スマスロ ソードアート・オンラインⅡの色目押しは緑7と黒バーの2通りとなっており、リール配列の半分以内に目押しができればOKです。
適当に押しても半分は当たりになるレベルですので慣れれば簡単です。
※ 上位AT中でもCZや特化ゾーン中などは黒バーのみ発生かもです