ペナ打ち、押し順ミス、変則打ちによるペナルティについて | スマスロ 戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃

スマスロ 戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃にて、ペナ打ち、押し順ミス、変則打ちをした際の出玉率に影響を与えるペナルティについて、情報をまとめています。

スマスロ 戦国乙女5のペナ打ちについて

スマスロ 戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃では、ナビ非発生時は左押し推奨となっています。
準ハサミ打ちは可能です。

左押し推奨
左押し推奨

ペナ打ち後、次ゲームの1ゲーム間は無効ゲームとなります。

無効ゲーム
無効ゲーム

状況別、ペナルティまとめ

状況別、ペナルティまとめになります。

ペナルティ
通常時・当該ゲームは有効
・次ゲームのみ無効
・無効ゲーム分、天井ゲーム数が伸びる
CZ中・当該ゲームは有効
・次ゲームのみ無効
・無効ゲームではCZゲーム数は進まない
AT中・当該ゲームは有効
・次ゲームのみ無効
・無効ゲームでのATゲーム数は減算しない(要確認)
状況別 ペナルティまとめ

現行機のペナルティ設計のルールにより、基本的には次ゲームのみ無効となり、それ以外のデメリットはないと考えられます。

基本的にペナ打ちによる損失は無効ゲームのみのプレイ枚数のみです。
CZが失敗しやすくなったり、AT性能の低下、損失は発生しません。

無効ゲームで強レア役などを引いた時のみ、損した感が発生します。

ペナルティに関しては不明なことも多く、確認できた情報などがあれば教えて頂ければ幸いです。

ペナ打ち、ペナヤメについて

スマスロ 戦国乙女5の最大純増は6.9枚ですが色目押し+押し順になりますので、ヤメるゲームでペナ打ちして枚数を増やすという手法は効きにくいタイプです。

ペナ打ちによりCZを失敗させる、ということもできません。

現在、ペナ打ちによる一番のペナルティはホール独自のハウスルールによる出禁となるケースは少なくありません。

ミスもあるので単発なら問題ありませんが、通常時に連続してペナ打ちで消化していたり、ペナヤメなどを繰り返していると出禁行為と認定される可能性があります。

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