エンディング突入条件と有利区間切断後の恩恵について | スマスロ 戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃
スマスロ 戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃にて確認できたエンディング発生パターンからエンディング突入条件を考察、また有利区間切断後の恩恵について紹介しています。
エンディング発生パターン
エンディングは残りゲーム数換算で差枚数+2400枚に到達することで発生することが確認できています。
試打動画では、残りゲーム数84Gから出陣ボーナスで合計450G(最後は+50G)を上乗せしたところでボーナス中にエンディングへ移行しました。

エンディング中は15枚ベルの色目押しが発生し純増が6.9枚となりますので、オーバーキルによるエンディング到達は時間効率も上がるタイプで良いですね。
エンディング突入条件について
上記情報では合計534GのATが残り1754枚のエンディングに換算されていますので、1Gあたり約3.28枚換算となります。
最後の+50Gの範囲内でオーバー分にてありますので、ATの純増枚数通りの2.7枚より多めに換算しているのでしょう。
さて、上記ではゲーム数換算で+2400枚到達となっていますが、最後の+50Gの直後にエンディングに移行しており、推定枚数が規定枚数に到達したらエンディングに移行することがわかります。
最後の上乗せ50Gは枚数に換算すると+175枚です。
ということは、その手前の上乗せ時(推定差枚数で+2200枚前後)ではエンディング条件に到達していないことになります。
少なくとも差枚で+2000枚、+2100枚での到達ではエンディング条件は満たしていないことになりますので可能性があるのは+2200枚~ということになりそうです。
有利区間切断後の恩恵について
エンディング後(有利区間切断後)は上位ATへのチャンスゾーンとなる「剣聖チャンス」に移行します。
エンディングを含むAT経由の剣聖チャンスは成功期待度70%となっています。
成功で上位AT 真強カワラッシュ、失敗時は通常AT 強カワラッシュに突入します。
また、上位AT後は必ずATの引き戻しゾーン「百花繚乱チャンス」に突入します。
