今作は直ATタイプ!AT確率に設定差が大きい | スマスロ 戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃

戦国乙女シリーズの最新作、スマスロ 戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃が2026年6月に導入予定となっています。

今作では、直ATタイプの機種となっており、決して重くないATの初当たり確率に大きな設定差があることが判明しています。

今作は直ATタイプ

前作のスマスロ 戦国乙女4では、初当たりは基本ボーナスでボーナスからATに繋げるタイプの機種でしたが、今作は直ATタイプとなっているようです。

前作のボーナスのAT当選期待度は約40%ありましたので、ATまでの道のりに そこまでの難しさはなかったのかもですが、直ATタイプも選択肢として豊富にあるため、面白うそうで人気があっても敬遠するユーザーもいたかもしれません。

AT確率に設定差が大きい

ATの初当たり確率は、同じ直AT機のモンキーターンVと比べると全体的に一回り重めな設定になっています。

決して重い確率ではありませんので、マイルドに楽しめる機種になっているのではないでしょうか。

設定戦国乙女5モンキーターンV
設定 11/359.51/299.8
設定 21/350.81/295.5
設定 31/332.5
設定 41/302.81/258.8
設定 51/281.01/235.7
設定 61/262.91/222.9
ATの初当たり確率の比較

設定1と設定6までの初当たり確率の差が大きく、設定判別としては無難にAT初当たりをメインに意識して立ち回ることになりそうです。

通常時は 前兆の繚乱の刻、CZの乙女アタックなどお馴染みの演出が楽しめそうですね。

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