覚醒ハイパーという強ATについて – スマスロ 機動戦士ガンダムユニコーン 覚醒DRIVE
スマスロ 機動戦士ガンダムユニコーン 覚醒DRIVEでは、通常のATと上位ATの間に覚醒ハイパー(覚醒HYPER)という名の強ATと位置付けられた状態が搭載されていますが、これまでのスマスロユーザーであれば強AT?という第一印象を持ってしまいますよね。
強ATといっても、ただの中位AT
弱AT、強ATなんて言葉に敏感なスマスロユーザーを狙い撃ちしたネーミングですが、これはただの中位ATであります。
通常ATは下位ATと呼んでも疑問はない状況ですし、上位ATもあり。
となると、わざわざ強ATなんて言わずに中位ATで受け入れられたはずです。
または、下位AT、上位AT、最上位ATという流れでしょうか。
上位ATと呼ぶには弱すぎたのですかねー()
ゲーム性やスペックの自身のなさや、話題性が足りないということで強ATなんて付けたと思いますが、そこが突っ込まれまくってるショート動画なんかも見ましたし、多少は成功しているのかな。
そもそも弱AT、強ATというものは存在するのか
存在します。
スマスロになったあたりから、良くプレイヤー間では皮肉気味に弱ATだ、強ATだ言われたりしますが、そもそもATやARTの強弱はずっと前からありました。
ATレベルというものもありましたし、当選契機によってATの期待獲得枚数が違うなんてことは普通にありました。
ATレベルだと5号機の頃の北斗転生なんかが特に隠されることもなく、メーカー公表値としてありました。
それ以前にも継続率が違ったりがあるのは普通だったと記憶しています。
なぜ、スマスロ時代に弱AT、強ATと揶揄されるのか。
理由はいくつかあると思いますが、まず公表されていないこと。
また、当選契機によって違うという部分は勿論ありつつも、差枚の状態なんかで変わってくるのがヒシヒシと伝わってくるのが理由ではないでしょうか。
また途中で強弱が変わってしまう現象「ある程度出ると急に乗せなくなる状態」ですが、最近の機種はどうでしょう。
これについては、5号機の番長2やまどマギ2なんかが顕著でした。
※ まどマギ2に関しては、天国スタートなどの影響でARTスタート時が強いだけ、という結論でした。
まあ、4号機でもストック機なんかは、爆出しには連日の爆飲みが必要だったり、よほど酷かったんじゃないかなーとか思ったり。