設定別 初当たりの期待獲得枚数について | スマスロ 北斗の拳

スマスロ 北斗の拳のAT確率、ベース(コイン持ち)、機械割の各公表値を元に、AT1回あたりに期待できる理論上の獲得枚数を算出しました。

設定別 AT初当たりの期待獲得枚数一覧

AT確率、ベース(コイン持ち)、機械割から、AT1回あたりに期待できる獲得枚数を計算。
※ コイン持ち 50枚あたり34.7Gで計算

設定AT機械割
11/383.498.0%
21/370.598.9%
41/297.8105.7%
51/258.7110.0%
61/235.1113.0%
設定期待獲得枚数ベース総消費1サイクルあたり
1529.4 枚552.4 枚-23.0 枚
2521.6 枚533.9 枚-12.2 枚
4480.0 枚429.1 枚50.9 枚
5450.4 枚372.8 枚77.6 枚
6430.4 枚338.8 枚91.7 枚
スマスロ 北斗の拳 設定別 期待獲得枚数一覧

期待獲得枚数を算出している計算式

  • 1Gあたりに必要な枚数 = 50 / コイン持ち(ベース)
  • 初当たりまでの平均使用枚数 = AT確率 * 1Gあたりに必要な枚数
  • 期待獲得枚数 = (AT確率 * 3 * (機械割 / 100)) - (AT確率 * 3) + 初当たりまでの平均使用枚数
  • 1サイクルあたり = 期待獲得枚数 - 初当たりまでの平均使用枚数

高設定ほど1回のATに対する期待獲得枚数は減少している

初当たり確率に大きな設定差があり、その分 高設定域になるほどATの期待獲得枚数は減少していく計算結果となっています。

ATレベルの選択率や、継続率、Vストック確率に設定差はないはずですが・・

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