設定別 初当たりの期待獲得枚数について | スマスロ 化物語

本記事では、スマスロ 化物語のAT確率、ベース(コイン持ち)、機械割の各公表値を元に、AT1回あたりに期待できる理論上の獲得枚数を算出しました。

設定別 AT初当たりの期待獲得枚数一覧

AT確率、ベース(コイン持ち)、機械割から、AT1回あたりに期待できる獲得枚数を計算。
※ コイン持ち 50枚あたり31.1Gで計算

設定AT機械割
11/265.197.9%
21/260.798.9%
31/252.1100.9%
41/238.8105.0%
51/230.8107.8%
61/219.6112.1%
設定期待獲得枚数ベース総消費1サイクルあたり
1409.5 枚426.2 枚-16.7 枚
2410.5 枚419.1 枚-8.6 枚
3412.1 枚405.3 枚6.8 枚
4419.7 枚383.9 枚35.8 枚
5425.1 枚371.1 枚54.0 枚
6432.8 枚353.1 枚79.7 枚
スマスロ 化物語 設定別 期待獲得枚数一覧

期待獲得枚数を算出している計算式

  • 1Gあたりに必要な枚数 = 50 / コイン持ち(ベース)
  • 初当たりまでの平均使用枚数 = AT確率 * 1Gあたりに必要な枚数
  • 期待獲得枚数 = (AT確率 * 3 * (機械割 / 100)) – (AT確率 * 3) + 初当たりまでの平均使用枚数
  • 1サイクルあたり = 期待獲得枚数 – 初当たりまでの平均使用枚数

高設定域になるにつれ期待獲得枚数は多くなる

大きな差ではありませんが、高設定域になるにつれ期待獲得枚数は多くなるようです。

通常ATでは設定差があるような部分はなさそうですし、上位関連で差があるのかもしれません。

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