有利区間切断の条件と恩恵について – 真打 吉宗

スマスロ 真打 吉宗の有利区間切断(差枚切り)の条件と恩恵について紹介しています。

有利区間切断=最低でも2000枚という歴代スマスロ最強となる恩恵を持っていますので、仕様を把握しておきたいところですね。

有利区間切断(差枚切り)条件

真打 吉宗の有利区間切断(差枚切り)は、以下のパターンがあります。

  • 差枚数+2200枚に到達する残り枚数到達時
  • 真ビックボーナス当選時(差枚数プラス域)
  • 真ビッグボーナスにて1G連当選(差枚数プラス域)
  • 真ビックボーナス後の真ビックボーナス引き戻し時

※ 差枚数+2200枚は確定ではなく、もっと早い切断条件の可能性あり

真ビックボーナス経由が有利区間切断のメイン契機となりますが、大きく凹んでいなければ通常ATの枚数上乗せによる差枚切りも現実的となっています。

差枚数に余裕がある場合、真ビックボーナス当選=有利区間切断とは限りませんが、恩恵は有利区間を切っていても切っていなくても表面上は同じです。

有利区間切断の恩恵

スマスロ 真打 吉宗の有利区間切断後は、必ず月下ノ花道を経由して真ビックボーナスに当選します。

月下ノ花道消化中と真ビックボーナスの後半パートにて、真ビックボーナス後に有利区間を切断するかどうかを抽選(1G連)し、通った場合は真ビックボーナス終了後に有利区間が切れて、再び月下ノ花道を経由して真ビックボーナスが出現します。

仕様的に真ビックボーナス当選時の基本的な流れは以下のようになっています。

  1. 通常ATで真ビックボーナス当選
  2. 残り枚数を消化して有利区間切断
  3. 月下ノ花道を経由して真ビックボーナス
  4. 1G連当選 → 有利区間切断
  5. 月下ノ花道を経由して真ビックボーナス…

1G連未獲得時の真ビックボーナス終了後

真ビックボーナスにて1G連に当選しなかった場合、有利区間は切れていません。

真ビックボーナス終了時点での差枚数は1900枚~ほどになっている状況であり、128Gまでの真ビックボーナス引き戻し区間を過ぎても、早いATと多少の上乗せでエンディングに突入させることも可能な状態です。

真ビックボーナスに当選しなくても、通常ATで500~600枚くらいの獲得は現実的に狙える範囲ですので、エンディング条件の2200枚到達と差し引きして、差枚+1500枚を割り込むくらい(真ビックボーナス後400枚使い)まではチャンスとも言えそうです。

歴代スマスロ最強となる恩恵

スマスロ 真打 吉宗の有利区間切断(差枚切り)の恩恵は現時点で歴代スマスロ最強となっています。

真ビックボーナスが上位ATという位置付けとした場合、有利区間切断で100%突入、2000枚確約、それが現実的にループ、という他機種とは一線を画すスペックです。

それだけ凄い有利区間切断恩恵にも関わらず、AT中どこからでも、AT開始直後から現実的なチャンスがあるという仕様となっていますし、凄い機種が出てきたものと思われます。
勿論、取れなくちゃ勝ち目はないですし、しわ寄せは通常時に全振りしている感じ?

こうなるともう、有利区間切断恩恵についてはいずれ、有利切り=100%完走確定=コンプリート確定というスペックが出てきそうですね・・・。

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