朝一のみなら低投資で遊べる?モンキーターンVと比較 – 忍魂参

スマスロ 忍魂参のリセット時は天井ゲーム数が579ゲーム+前兆に短縮されます。

直ATタイプでリセット時の天井ゲーム数も近いモンキーターンVと比較しつつ勝つための期待値というより、朝一なら どちらが遊びやすいかどうかを比較してみたいと思います。

忍魂参とモンキーターンVのリセット期待値を比較

忍魂参とモンキーターンVのリセット時の詳細や期待獲得枚数などを比較

忍魂参モンキーターンV
リセット時の天井ゲーム数約600ゲーム約500ゲーム
ベース50枚あたり34ゲーム50枚あたり32ゲーム
天井までの平均消費枚数約882枚約781枚
初当たり確率(設定1)1/368.71/299.8
初当たり期待獲得枚数約500枚約440枚
リセット期待値 機械割100%~50ゲームから0ゲームから
忍魂参とモンキーターンVを比較

天井までの投資枚数はモンキーターンVの方が少なくて済みますね。
楽しむという面においては期待値よりも、低投資で初当たりを得られるかどうかは重要です。

色々と調べてみましたが、リセット後&初当たり時の期待獲得枚数は忍魂参の方が多い様です。

しかし、ATの初当たり確率からみるにモンキーターンVの方が途中で当たる可能性が高いのですね。
忍魂参の方が朝一リセット天井までいっているデータが見つけにくかったので、これは以外です。

現状だとやはりモンキーターンVに一票ですかね。
忍魂参もデータから朝一の部分だけをみたら、結構プラス域で終われている台が それなりの割合でありますので、低投資で遊べるタイプの機種かなとは思います。

北斗の拳も面白いですけど800天井で単発だと朝からバッキリと心折れるので・・

一応、リセット台であれば忍魂参は50ゲームから、モンキーターンVは0ゲームから期待値はある機種とのこと。

モンキーターンVでは天国フォローするかどうか、忍魂参では1周期フォローするかどうかと、両機種とも示唆や打ち手の好みで選べる仕様です。

モンキーターンVは、ロゴのみは無視しやすいので ともかく、ライバルモードが確定して打たざる得なくなり、クソハマるという地獄展開もありますけど・・。