ダイスチェック、6のゾロ目を粘らなかった結果 – スマスロ スーパーブラックジャック

スマスロ スーパーブラックジャック(スマスロ リオ)にて6のゾロが出現した台の行方を紹介しています。

6のゾロ目が出現、もヤメ

ジョーカーモードに入っていた可能性がありそうな台が34Gで空いていましたので、まだリオチャンス高確率から落ちていないことに期待して少し回してみることに。

スグにチャイナステージやジャパンステージに移行してしまったので、リオチャンス高確率は落ちていると判断できましたが、レア小役とステージに引っ張られたので150Gのダイスチェックを確認。

赤ダイスチェックが出現し、結果は6のゾロ目。

6のゾロ目は、スイカ30回以内でストックタイム当選、または否定で設定6示唆となります。

が、時間も15時で早めに帰りたかったこともあり、そもそもスイカ30回も様子を見る心の余裕はなく即ヤメしました。

私は、スイカ何回ってみると結構簡単に到達できそうな気がしちゃう甘い考えなタイプなのですが、100分の1だと考えると3000ゲーム必要ですから、流石に冷静になります。

これまでに、5のゾロ目や2のゾロ目を引いていますが、次回ビッグボーナスまで毎回ハマっていて良いイメージもないのですよね。

6のゾロ目を粘らなかった結果

差枚+800枚というところで、ジョーカーモードも入っていたかどうか不明の台、誰も打たない可能性が高いかと思いましたが、その後も稼働していたようです。

結果論ですが、スランプグラフ的にはイマイチ。
履歴データを見る限りストックタイムにも入っていなさそう、というかまだ6のゾロ目から1500Gくらいですので30回は無理ですね。

6のゾロ目が出た台のスランプグラフ
6のゾロ目が出た台のスランプグラフ

「ヤメて良かった」という場面ですが、他の台で それ以上は吸い込まれて帰りましたけどね。

スーパーブラックジャックは昼過ぎまで稼働悪かったりしていますが、夕方からホールに来る人達に結構人気ですよね。
スイカからのストックタイムもチャンスありますし、リオさん達に癒やされるからかな。