上位AT 平均740枚ループ率82.6%の期待獲得枚数が3500枚になる理由 | スマスロ 牙狼 闇を照らす者

スマスロ 牙狼 闇を照を打つ機会がくるかどうかわかりませんが、導入前のプロモーションや紹介文で疑問に思っていた上位ATの期待獲得枚数について紹介、考察しています。

上位AT 平均740枚ループ率82.6%の期待獲得枚数が3500枚?

上位ATの性能ですが、1セット平均740枚のループ率82.6%と大々的に紹介されていますが、一緒に期待獲得枚数が3500枚と紹介されているのを疑問に思った人も少なくないでしょう。

どう考えても、平均740枚ループ率82.6%は3500枚以上になりますからねー

上位ATの初回は保証があるものとして実際に計算してみたところ、その通りのスペックであれば期待獲得枚数は約4,253枚になります。

計算方法が違うのか、本当のスペックが違うのか、期待獲得枚数が違うのか、確実とは言えませんが、おそらくは本当の期待獲得枚数は3500枚以上あるのでしょう。

期待獲得枚数が3500枚になる理由

最近のスマスロ機では(下位ATを含む)上位ATの期待獲得枚数が3500枚という数字を良くみかけます。

おそらくは業界的に、3500枚以上の期待獲得枚数があっても、3500枚とまでしか表記・紹介できないように定められているのでしょう。

これは射幸心関連のあれこれだとは思うのですが、あきらかに そうはならないよね?というスペックでも3500枚にしているのですね。

しかし、スマスロ 牙狼の場合、平均740枚やループ率82.6%もちょっと怪しい気もしますがー

平均獲得枚数は引き戻し区間(通常時)を含めない & 継続率は82.6%引き戻しを含む、とかでしょうか。
引き戻しなしの継続率75%~とかだと、打感ではあまり継続する感じしないかもですね。

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