リセット後のゲーム数加算ってどこまであるの? – スマスロ ありふれた職業で世界最強

スマスロ ありふれた職業で世界最強の天井ゲーム数が通常は1000G+αでATのところ、朝イチ リセット台であれば700G+αに短縮されますが、内部的にゲームも加算されてスタートする仕様となっています。

リセット後のゲーム数加算ってどこまであるの?

本日、朝イチ台を140Gから打ち始めましたが、154Gほどでゲーム数前兆が始まりました。

前日のヤメゲーム数は199Gでしたので、据え置きなら353Gとなってしまいますのでホール状況からもリセットで間違いなさそう。

となると154Gのところで146Gの内部ゲーム数加算があり、足して300Gのゾーンに到達したということになります。

その後もハマってくれました(?)が次のゲーム数前兆は354Gから開始、やはり146Gの内部ゲーム数加算となっているようでした。

500G過ぎに引いたチャンス目からATに当選しましたが、554G+αでリセット天井に到達することになっていたでしょう。

カバネリあたりからリセット後に内部ゲーム数を加算する機種が増えましたが、100G以上加算するのは驚きですね。

というより、開始時に146G加算してしまったら、もし朝イチ天国に当選していた時はどうなるのでしょうか・・。

単純なハマりゲーム数からの期待値は大幅変動する

こでなで内部加算ゲーム数に振れ幅があるとなると、単純なハマりゲーム数からの期待値は大幅に変動するのでしょう。

ちらっと期待値サイトを見た限り、しっかり打てるのは250G~となっていましたが、今日の加算ゲーム数だと内部的には400Gほどになっているはず。

リセット250G~の期待値は107%となっていますが、通常の天井まで300Gでみた期待値だと112%となっています。

こうなるとリセット台の途中でヤメられているゲーム数から内部加算ゲームを予想するということも必要そう。

230Gあたりでヤメられていたら、もしゲーム数前兆をチェックしたとして100Gほど内部加算があるかもですね。

前兆ゲーム数が行方不明になりやすく(ゾーンが少ないからそうでもないけど)、ホールの台データなど前日のヤメゲーム数が見れなかったりで、据え置きの危険を察知してヤメられてるケースなんかも出てきそうです。

期待値が見えにくくなるというのは、ある種の期待値キラーとして良い仕様なのかもしれません。
まあ、最終的には丸く収まってしまうのでしょうけど。